世界が変わる!プログラミングを勉強した方がいい!

プログラミングとは、コンピュータ言語を記述することで、本来コンピューターは、01といった数にのみ反応して処理を行います。

しかし、数字のみが記述された状態では、人間が解読できません。

そこで、コンピューターと人間のやりとりのために、プログラミング言語というものがあります。日本語や英語などのように人間同士での会話にも異なる多数の言語があるように、PHP、python、JavaScript、Rubyなどコンピューターの世界にも様々な言語があります。

コンピューター言語を使いこなせると、コンピューターに様々なことをさせることができます。

しかも、たくさんの言語を扱えるとよりたくさんのことをさせることができます。

コンピューターは、人間よりも優れた部分を持っているため人間にはできないような芸当ができます。今では、囲碁や将棋の対決で人間に勝つということが起こっていて、可能性は無限大です。

また、日常生活でもスマートフォンやIT家電など、様々な所でコンピューターの力が利用されています。このような仕組みをブラックボックス化してよくわからないもののままではなくコンピューター言語が扱えると社会にあるたくさんのメカニズムがわかり社会の色々なことが理解できるようになります。

コンピューター言語を扱えるということは、一つの外国語を取得したようなものなので言語を通じて知らない世界を知ることができます。

このことがプログラミングの最大の楽しみになります。

しかも、プログラミング言語は、英語やドイツ語などの言語よりもめちゃくちゃ習得が楽です。外国語は、4技能と言われるスピーキング、ライティング、リーディング、リスニングを鍛えなければなりませんが、コンピュータ言語は、ライティングのみです。

ライティングと、プログラムの仕組みを理解するだけなので圧倒的に簡単です。このように、プログラミングを通じて今まで理解不能だった世界が鮮明に理解することができるようになるという点がプログラミングが素晴らしい点ですね。

プログラミングをまなぶということは子供のうちからやっていたほうが覚えも良いということもあって、友人は子供向け横浜プログラミング教室に通わせているそうです。めきめきと力をつけてきて、小学生でプログラミングを書いているそうです。

女芸人NO.01『THE W』阿佐ヶ谷姉妹が優勝しましたね。

M-1グランプリに続き、今度は女性の面白い芸人を決定する『THE W』が行われていました。

M-1では、霜降り明星が優勝をしましたが、個人的にはジャルジャルの国分けしりとりというネタが一番面白かったです。

それではやはりどの芸人さんも面白くて、よかったと思います。

ただ少しだけ残念だったのが、優勝したコンビではなく他のことで注目がされてしまったということですね。少しだけ霜降り明星が可愛そうでした。

それにしてもこうやってTVで女性芸人がピックアップされて、スターになっていくというのはいいことだと思いますし、なかなか女性芸人とってはチャンスが巡ってるいい企画なのではないかと思います。

そんな中お笑いは好きなのですが、なかなか女性芸人のネタを見るということがなくて、こんな面白いネタをやっているんだと初めて知りました。

今回の阿佐ヶ谷姉妹のネタはほんとに面白かったと思います。

これからもっと活躍をしてもらえればと思います。

東京に行ってきました。

久しぶりに新幹線で東京に行ってきました。

グリーン車に乗ってきたのですが、やはり快適ですね。

途中お腹がすいたので厚切りロースカツ弁当を食べながら、携帯で映画を見てあっという間につきましたね。

途中、富士山が見れるかななんて思ったのですが、

山頂に雲がかかっていたので全体を見ることができなくて残念でしたね。

今回は、ちょっと勉強会に出席をするために上京。

なかなかいい情報を得たのですぐに取り掛かりたいと思います。

にしても、すぐに日帰りはなかなかハードですね。